はじめまして
こんにちは、はじめまして。
この平成の時代に、ファミコンを再度やりたい!という人のためのデータベースです。皆様もよろしければ、再度押入れの中から引っ張り出して、ファミコンに電源を入れてみませんか? カテゴリー
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ステージは8大ボスステージと4つのドクロボットステージ、6つのワイリーステージの計18のステージから構成される。 4つのドクロボットステージは選択ステージである。今作には珍しく、8大ボスステージ以外にも選択ステージがある。
新アクションとして「スライディング」が登場し、難易度的には前2作よりも若干引き下げられてはいるものの、ステージ数やボスの多さなどボリュームはシリーズ随一。キャラクターの詳細な設定が今作から多く発表されており、ブルースとラッシュも本作で初登場、それに伴いイベントなどの演出面も向上した。また本作のみ、ハイジャンプや無敵、スローモーションなどの意図的と思われる裏技が多数存在する。 2回にわたるワイリーの野望も失敗に終わり、Drライトと改心したDrワイリーは協力して平和のためのロボットの開発を進めていた。ところが、突如未知の惑星で作業を行っていたロボットたちが反乱を起こす。 PR 1990年発売
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