はじめまして
こんにちは、はじめまして。
この平成の時代に、ファミコンを再度やりたい!という人のためのデータベースです。皆様もよろしければ、再度押入れの中から引っ張り出して、ファミコンに電源を入れてみませんか? カテゴリー
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ファミコンミニ
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 このゲームは、少年が新聞配達のアルバイト(=『ペーパーボーイ』と呼ばれる。このゲーム名の由来)をする内容である。自転車に乗った少年を操作して、ボタンで新聞を左に投げる。契約者の家の玄関先に届くか、ポストにうまく入ると成功。(これはアメリカでの新聞配達の現状を反映した内容に沿っている)
新聞を届けられなかったり、契約者の家の窓ガラス等を壊してしまうと次の日から契約が打ち切られてしまう。ただし、契約していない家の窓ガラス等はいくら破壊しても良く、破壊するに従ってクラッシュボーナスが加算される。また、道中には主人公の行く手を阻む障害物、敵キャラがいくつか出現する。それらに接触するとミスとなる。 敵キャラは、新聞を投げることで攻撃できる。また新聞が無くなった場合は、落ちている新聞を拾うことで補充できる。各ステージの最後はトレーニングステージ(ボーナスステージ)となっている。無事に1週間配達できればクリア。 PR 1991年発売
1991年発売
主人公のペン太が太っていて、恋人のペン子から「痩せろ」といわれ、ペン子の機嫌をよくしようとペン太が痩せようとするが、そこにギン次が邪魔しようとするというストーリーである。
ペン太はやせる事を目的としており、敵キャラはペン太を太らせようと食べ物を投げたりして攻撃をしてくる。食べ物にぶつかるとペン太は反射的にそれを食べてしまい太ってしまう。特定の敵を倒すと出てくる「やせ薬」を使うなどしてやせる(特定の敵はステージ開始時にわかるようになっている)。太ってているか痩せているかは画面したのゲージでわかるようになっており、ゲージに応じてペン太の姿も変化する。尚、ゲージにはノルマがある。 アクションステージでは水の中に落ちてしまうと一気に太ってしまうので注意。尚、太りすぎると「ふうせん」状態となり一定時間動けなくなる。 前作同様コナミの人気ゲームのキャラクター達を集めたゲームだが、本作はキャラクター本人ではなくリックルという主人公ロボットが各ヒーローに変身する形式となった。またシリアスな絵柄の前作と比べ、キャラが二頭身になり絵柄もコミカルな雰囲気になっている。難易度は前作に比べ目に見えて下げられているが、アクションとシューティングだけでなく、パズルやカーチェイスなど過去のコナミのゲームを模した様々なステージが用意されている。
悪の大魔法使いワルーモンが世界征服を企み、さらにワイワイワールドのハーブ姫をパセリ城ごと宇宙空間へ連れ去ってしまった。シナモン博士はこれに対抗して、「コナミヒーロー変身回路」を搭載したスーパーロボット・リックルを創り出す。リックルの目的は、ワルーモンが復活させたコナミの悪役キャラを倒しつつ、ハーブ姫を助け出す事である。 本作も前作と同様、2人同時プレイが可能である。また、コンティニュー時のパスワード入力画面が『クォース』のようになっている。 | |||