はじめまして
こんにちは、はじめまして。
この平成の時代に、ファミコンを再度やりたい!という人のためのデータベースです。皆様もよろしければ、再度押入れの中から引っ張り出して、ファミコンに電源を入れてみませんか? カテゴリー
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| × [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 1991年発売
PR 3ステージの縦スクロールシューティングを製作可能。フォント以外のグラフィック、音楽などはすべて自作のものと置き換え可能。シューティングゲームはバルカン、ミサイル、レーザーの3系統の攻撃と、スピードアップ、バリア、オプションのパワーアップが可能な、ライフ無し残機制のルール。
自機のサイズは16×16ドット。パワーアップアイテムや自機や敵の弾、爆発パターン等も同一のカテゴリでエディットされる。自機のパワーアップの性能などを指定することはできない。 ステージごとに4つまでのアニメパターンを作ることが可能な4種類のザコキャラクター(サイズ16×16)、倒すとランダムにパワーアップアイテムを出す中ボス1種類(32×32)、ステージ最後に登場するボス1種類(48×48)が使用できる。それぞれ動きのパターンやスピード、弾を打つパターンや激しさが指定できる。 背景は16×16サイズの絵16種類を組み合わせて構成する。 16×16ドットの絵1枚に使える色数は透明を含む4色のパレットで、自機やパワーアップ、敵、背景、タイトルロゴ等のカテゴリによってそれぞれ3パレットが使用できる。 音楽は24音色から選べるメロディーA、B(矩形波チャンネル)とドラムパターン(ノイズチャンネル)のC、固定された音色(三角波チャンネル)のDの4音が使用可能。後のシリーズと違い、1つのパートに複数の音色を使うことはできない。テンポは任意に指定可能だが、曲の途中で変更することはできない。音楽は12小節で終了し、途中で切ってのループは不可能。また、小節を越えて音を続けることができない。6曲がセーブ可能。 『メタルスレイダーグローリー』(めたるすれいだーぐろーりー、Metal Slader Glory)は、HAL研究所より1991年8月30日に発売されたファミコン用SFアドベンチャーゲームである。購入者からは高い評価を得たが既にスーパーファミコンが発売された時期に発売されたため流通数が少なく、中古市場で2~3万円前後で取引されるプレミア価格ソフトとして有名。
2000年11月29日には任天堂よりスーパーファミコン用に移植されたリメイク版『メタルスレイダーグローリー ディレクターズカット』がゲーム書き換えサービス「ニンテンドウパワー」を行っていたコンビニエンスストアローソン限定で発売された(12月1日からはニンテンドウパワーによる販売も開始)。本作は任天堂公認のスーパーファミコン用ソフトとしては最終作となる。 1991年発売
コーエーは史実を元にした歴史シミュレーションゲームで有名であるが、初めて登場人物がオリジナルの新シリーズ「イマジネーションゲーム」の第一弾として登場した(ちなみにイマジネーションゲームとして「ロイヤルブラッドII~ディナール王国年代記~」が発売された)。
世界背景はケルト神話時代のイングランドを彷彿とさせる設定で、ゲームの難易度は比較的低いが、傭兵やモンスターを雇うことができる第5部隊システムは非常に奥が深く、上級者にとっても飽きが来ない作りになっていて、中でもハンドブックによる裏設定などによると人物一人ひとりに丁寧な背景があるなど、「ランペルール」同様、コーエーシミュレーションゲームにおける隠れた名作の一つと言われている。 | |||